社内のエンゲージメントがグーンっとUP

経営者おすすめの社内コミュニケーションツール No.1

※日本マーケティングリサーチ機構調べ。
2018年10月期調査。

1,000社以上の企業様にご利用頂いております。

※飲食、小売、製造、IT、医療など様々な業界で導入いただいております。

導入企業様ロゴ 導入企業様ロゴ

社内のコミュニケーションを
活性化!

ビジネスが
スピードアップ!

離職率の低減も
可能に!

POINT1 | 社内のコミュニケーションを活性化!

社内を活性化する機能が充実

「いいね!」やコメント、スタンプだけではなく、感謝の気持ちを
Talknoteで贈り合うことで、理念を更に浸透させ、
褒め合う文化を醸成、コミュニケーションを活性化することが可能です。

  • いいね/コメント
  • 自社専用スタンプ
  • 既読確認
  • サンクスカード

POINT2 | ビジネスがスピードアップ!

社内の情報をリアルタイムに把握できる

タイムライン機能で時系列に投稿を追うことができるので、
一目で会社の動きが分かります。

  • 理念の浸透
  • 各店舗/部署間の連携
  • 会社の透明性UP
  • ナレッジの共有

POIN3 | 離職率の低減も可能に!

社員のコンディションの見える化

「メンタル状況を可視化することで、上⻑からの的確なタイミングでの
1on1などのケアが可能に。
モチベーションの維持、離職率の低下を狙うことが可能です。

アクションリズム解析

社員の離職意向などに繋がる可能性のある
気持ちの変化を早期に発見する機能です。

※「アクションリズム解析」の特許取得(特許第6259947号)

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導入事例

公私混同を防ぎ、
働きやすい職場を実現

株式会社ヴィエリス

業 種:美容

導入数:500名以上

「すべての女性をもっとキレイに」を経営理念に、全身脱毛サロン【KIREIMO / キレイモ】を全国に43店舗展開中(2016年11月現在)。 クチコミ数は業界No.1であり、モデル・タレント・アイドルも多数ご来店をしています。(出展:http://kireimo.jp/)

課題
公私混同することが多かった
Talknoteの導入前、社内でのやり取りはプライベートSNSを利用していました。しかし、プライベートツールなので、スタッフが休暇中でもその人に通知がいってしまい、休みの日にもかかわらず仕事に関する話題が目に入ったり、公私混同することが多かった。
コミュニケーションが一方通行だった
プライベートツールだと、日報を投稿しても、他のスタッフも同様に日報を投稿し、情報がどんどん流れていってしまうので、特定のスタッフの日報に対してその場でコメントができなかった。
効果
全社的な一体感がアップ
公私混同の課題は解消されました。また、全社的にコミュニケーションの取り方に変化が表れ、全社的な一体感が醸成されてきました。スタッフが共通の話題を持てるようになり、今まで接点がなかった人ともコミュニケーションを取るようになってきました。
褒め合う文化が醸成
[全社グループ]というグループでは、スタッフ同士で褒め合う投稿をしています。「この人のここが良かった!」など、スタッフが他のスタッフの良いところを見つけ、投稿をします。その投稿を月ごとに集計をして、一番褒められた人と一番褒めた人を表彰するんですね。このグループのおかげで、褒め合う文化が醸成されてきています。褒められることは、スタッフのモチベーションアップにつながるので、この取り組みは非常に良いと思っています。

殺伐とした会社から、
笑いが絶えない会社へ

ぜんち共済株式会社

代表取締役社長 榎本 重秋 様

業 種:その他

導入数:1-19名

2006年に知的、発達障がい者のための日本唯一の保険会社としてぜんち共済株式会社を設立。2008年に少額短期保険業者として、「ぜんちのあんしん保険」を販売開始しました。契約件数は4万3千件を超え、年間5600件、総額6億円の保険金支払いの実績があります。
第3回ホワイト企業大賞 風通し経営賞受賞。

課題
社員同士で意思疎通ができていなかった
Talknote導入以前は、メールで情報共有をしていました。弊社は、営業・業務・査定の3部門で構成されています。社内の人間関係がギクシャクしており、部署間の連携が取れていなかった。その理由は、社員同士で意思疎通ができていなかったからです。当時は、完全な縦割り組織で部署間の連携はなかったです。
効果
体感を持って働けるようになった
社内の風通しが良くなり、別拠点の社員も一体感を持って働けるようになった。使いやすさも意識して検討しました。社員の平均年齢が高く、最年長のは72歳ですが、Talknoteは操作が簡単で気付いたらみんな使い慣れていて、そう言った点も好評ですぐに導入に至りました。
社内の状況が把握できる
会社にいなくても社内の状況が把握できています。やりとりを見ているとみんながどんなことを考えているのかわかるので、経営者として凄く助かっています。メールと違い、遠方にいても報・連・相がタイムリーにできるので、トラブルが起きてもすぐに解決もできます。みんなとの距離も感じません。仕事していると些細な事でも、「東京にいるみんなに伝えたいな」と思ってしまいます。
社内の風通しが良くなった
気付けば社内の風通しが良くなっていて、一体感が生まれていましたね。Talknoteでのやりとりは本当に楽しいんです。昔から夢だった社員旅行も、社員から「やりましょう!」と声をかけてくれて、3年連続で開催できました。昔では考えられないことでした。
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サンクス画面

サンクス機能で
期待できる効果!

  • コミュニケーション
    活性化
  • 従業員のモチベーション
    アップ
  • 離職率の
    低減
  • 認め合う文化の
    醸成

他部署・事業部間のコミュニケーションを促進させる効果があります。それだけでなく、従業員のモチベーションアップ、離職率の低減、認め合う文化の醸成なども実現できます。

自分の仕事が人から感謝をされるというのは仕事のモチベーションや生産性向上に繋がります。そのため「サンクスカード制度」は、東京ディズニーリゾートやザ・リッツ・カールトン東京、日本航空など色々な企業で取り入れられています。

サンクス画面 サンクス画面

Talknoteであれば、気軽に投稿で感謝を伝え、
そのままコメント欄でみんなでコミュニケーションが可能です。
「いいね!」で共感・賛同することもできます。

自動集計機能
Talknoteのサンクス機能は、ただ送り合うだけでなく、サンクスを送った数、受け取った数を自動集計します。 紙のカードだと、失くしてしまったり、一枚一枚集計するのに手間がかかったりしますが、Talknoteはその心配がありません。
評価制度に活用
期間を絞って誰がどんなサンクスを何個もらったかまで簡単に集計できるので、定期的な評価制度に活用することができます。
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