社内のエンゲージメントがグーンっとUP

経営者おすすめの社内コミュニケーションツール No.1

※日本マーケティングリサーチ機構調べ。
2018年10月期調査。

Talknoteはコミュニケーションを活性化することで、
社員がイキイキと仕事をすることを促進する
エンゲージメントクラウドです。

社内のコミュニケーションを
活性化!

ビジネスが
スピードアップ!

離職率の低減も
可能に!

POINT1 | 社内のコミュニケーションを活性化!

社内を活性化する機能が充実

「いいね!」やコメント、スタンプだけではなく、感謝の気持ちを
Talknoteで贈り合うことで、理念を更に浸透させ、
褒め合う文化を醸成、コミュニケーションを活性化することが可能です。

  • いいね/コメント
  • 自社専用スタンプ
  • 既読確認
  • サンクスカード

POINT2 | ビジネスがスピードアップ!

社内の情報をリアルタイムに把握できる

タイムライン機能で時系列に投稿を追うことができるので、
一目で会社の動きが分かります。

  • 理念の浸透
  • 各店舗/部署間の連携
  • 会社の透明性UP
  • ナレッジの共有

POIN3 | 離職率の低減も可能に!

社員のコンディションの見える化

「メンタル状況を可視化することで、上⻑からの的確なタイミングでの
1on1などのケアが可能に。
モチベーションの維持、離職率の低下を狙うことが可能です。

アクションリズム解析

社員の離職意向などに繋がる可能性のある
気持ちの変化を早期に発見する機能です。

※「アクションリズム解析」の特許取得(特許第6259947号)

飲食業であるぼくらにとって、Talknoteはインフラ的な存在

株式会社subLime
代表取締役社長 花光雅丸

2006年6月には株式会社subLimeを設立。2011年に株式会社RHコーポレーション、2013年に株式会社八百八町、2015年には株式会社パートナーズダイニング、2017年に株式会社ティーケーエスを子会社化し、グループ合計で400店舗を運営するに至る。創業からわずか12年でグループを急成長させた手腕は、若きカリスマとして飲食業界で注目されている。外食アワード2013受賞。※2018年6月現在

楽園のような島を作るという
夢をかなえるために

subLimeは、外食事業、独立支援事業、リゾート事業という3本柱で事業を展開しています。もともとは “楽園のような島を作りたい”というひとつの想いからスタートしました。楽園とは、お客様の夢、ぼくの夢、集まってくれた仲間たちの夢が集まる場所のことです。この夢を形にするために、今も走り続けています。

結果、創業から12年を経て、グループ合計で400店舗を運営するに至りました。従業員数は、アルバイトを含めると約5000名にのぼります。いまだ冒険の途中ではありますが、会社の規模が大きくなるにつれて、これまで以上に実現できる夢のサイズも大きくなってきました。

フルコミットするから、
人は成長する

組織を運営する上で気をつけていることは、自分の周りに優秀な人を集めることです。創業社長は、つい“自分が一番優秀だ”と勘違いしがちですが、僕は自分の不出来を自覚しているので、組織運営やPR、採用など、各方面のプロフェッショナルを集めました。彼らが力を発揮できる環境をきちんと設ければ、組織が成長しても各部門はうまく機能するものです。

また、人を登用する際に重要視していることがあります。 “フルコミット(=完全に委任)できるかどうか”です。覚悟を持って取り組む姿勢があれば、どんどん大きなミッションを任せるのが僕のやり方。実際、弊社の副社長は、店長の経験すらありませんでしたが、彼のように覚悟をもってフルコミットすれば、ひとつひとつ壁を乗り越えた末に、未経験分野でプロフェッショナルになれます。“立場が人をつくる”とはよく言ったものです。

必要なときに閲覧/コメントができ、
生活時間帯がバラバラな飲食業界の
ディスカッションツールとして便利です。

3年ほど前から、Talknoteを社内SNSとして使用しています。ここでぼく自身の経験をシェアしたりしているのですが、すごく使い勝手がいいですね。参加メンバー数や文字数の制限もありませんし、タスク管理もできます。グループごとにスレッドを整理できるのも、快適に使用できる理由のひとつです。

チャット形式のほかに、フィード形式を使用できる点が、何よりもぼくらにはありがたいですね。飲食業界だと、本社と社長、役員、現場スタッフで生活時間帯がバラバラです。オフタイムが人によって異なるため、チャット形式だと本来は見たい投稿も埋もれてしまいがちですが、フィード形式であれば必要なときに閲覧できてコメントもできます。そのためディスカッションツールとしても便利です。しかも機密性が高い。進行中のプロジェクトについても安心してやり取りできます。

ぼくらのような業界の人間にとって、これら機能を備えたTalknoteは大きな武器です。ぼくの決裁が必要な用件もタイムロスなく確認できますし、もはやぼくらにとっては欠かせないインフラになっています。 社員とのコミュニケーションにも重要な役割を果たしています。以前は社員に向けてメルマガのような形で、ぼくの経験や気づき、考え方や思いを、発信していました。気軽にこういったことができるSNSは本当に有用です。

それに社員が書いた日報には全部目を通し、必ず「いいね」をつけるなどのレスポンスをしています。ぼくがしっかりと目を通しているせいか、現場からの意見をスピーディにすくい上げられることは大きなメリットです。たとえば、ある店舗でシフトに関する愚痴が上がったのですが、ぼくからすればそれは管理側に問題があると思ったので、すぐに新たな管理体制を構築しました。現場と管理側との行き違いをスピーディに解消できるわけです。

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導入事例

公私混同を防ぎ、
働きやすい職場を実現

株式会社ヴィエリス

業 種:美容

導入数:500名以上

「すべての女性をもっとキレイに」を経営理念に、全身脱毛サロン【KIREIMO / キレイモ】を全国に43店舗展開中(2016年11月現在)。 クチコミ数は業界No.1であり、モデル・タレント・アイドルも多数ご来店をしています。(出展:http://kireimo.jp/)

課題
公私混同することが多かった
Talknoteの導入前、社内でのやり取りはプライベートSNSを利用していました。しかし、プライベートツールなので、スタッフが休暇中でもその人に通知がいってしまい、休みの日にもかかわらず仕事に関する話題が目に入ったり、公私混同することが多かった。
コミュニケーションが一方通行だった
プライベートツールだと、日報を投稿しても、他のスタッフも同様に日報を投稿し、情報がどんどん流れていってしまうので、特定のスタッフの日報に対してその場でコメントができなかった。
効果
全社的な一体感がアップ
公私混同の課題は解消されました。また、全社的にコミュニケーションの取り方に変化が表れ、全社的な一体感が醸成されてきました。スタッフが共通の話題を持てるようになり、今まで接点がなかった人ともコミュニケーションを取るようになってきました。
褒め合う文化が醸成
[全社グループ]というグループでは、スタッフ同士で褒め合う投稿をしています。「この人のここが良かった!」など、スタッフが他のスタッフの良いところを見つけ、投稿をします。その投稿を月ごとに集計をして、一番褒められた人と一番褒めた人を表彰するんですね。このグループのおかげで、褒め合う文化が醸成されてきています。褒められることは、スタッフのモチベーションアップにつながるので、この取り組みは非常に良いと思っています。

1,000社以上の企業様にご利用頂いております。

※飲食、小売、製造、IT、医療など様々な業界で導入いただいております。

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