現場でこんなこと
ありませんか?
- 口頭の指示/報告で「言った」「言わない」のトラブルが発生している…
- 職種を超えたスタッフ同士の情報共有がうまくいっていない…
- 人材育成に時間をさけず、スタッフ育成ができていない…
- プライベートツールを使用しており、情報漏洩のリスクを感じている…
- スタッフの定着率をあげたい…
原因は
「価値観と情報の共有」が
できていないことです。
歯科医院では専門職が様々なシフトで働くため全スタッフが価値観や情報を共有することが難しいです。
例えば、院長が持っている情報量とスタッフが持っている情報量の格差もうまれてきます。
そのため、院内での情報共有を可視化できるメリットから、
コミュニケーションツールを取り入れる歯科医院様が増えています。
Talknoteは
組織のチカラを最大化する、
情報共有プラットフォームです。
業務連絡、指示、報告が可視化され、
「誰が」「誰に」「何を」「いつまでに」
要求しているのか把握でき、医院の運営が効率化できます。
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ノート
テーマ毎に情報を整理・蓄積でき、
過去の情報を探しやすい。 -
チャット
電話やメールよりも
スピーディーなやり取りが可能。 -
タスク管理
業務の抜け漏れを防ぐ。
歯科医院での現場の悩みを
Talknoteで解決できます。
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活用01スピーディーなやり取りで、
抜け漏れも防止。紙を使ったコミュニケーションよりもスピード感があり、各人の未読・既読も確認できるので、「言った」「言わない」の問題を防ぐことが可能。
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活用02専門医との情報共有
歯科技工士と連絡には、写真とテキストを使ってより深く情報共有することが可能。
また、若手スタッフに投稿のやり取りを見せることで、知識やノウハウが自然と頭にすりこまれていき、新人教育にも活用できます。 -
活用03業務日報
日報で「報告」「連絡」「相談」を共有できます。
投稿のテンプレートもあるので、必要事項の入力漏れも防ぎます。また上司が投稿に対してフィードバックすることで部下の育成にもなります。 -
活用04動画マニュアル
技術指導などは動画ファイルで伝えることが可能。300MBまで添付でき、容量も無制限なので気にせず共有できます。
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活用05タスク管理
いつまでに誰がやるのか、担当と期日を院内で見える化でき、業務の抜け漏れを防止。
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活用06カルテの共有
初診の診査診断・治療計画や、患者さんの細かい情報をタイムリーに共有し、上司が投稿にフィードバックすることが可能。
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活用07データ消滅のリスクなし
予期せぬ災害やfor-pcのトラブルでもデータが消滅する心配なし。またデータも容量無制限。
活用08公私混同や情報漏洩なし
プライベートと切りわけて使える仕事用のツール。セキュアな環境なので機密情報OK。
導入事例
歯科医院での情報共有・人材育成の
スピードと精度を上げていくためには
「Talknote」は欠かせません
栗林歯科医院 理事長
栗林 研治氏
課題
- 情報共有やチェックを対面や紙でやっており、時間がかかっていた
- 人材の育成ができていなかった
効果
- Talknoteで情報共有やチェックができるようになり、スピートが上がった
- 動画/写真/テキストで必要な情報を一斉に共有できるようになり、人材育成にも活用できている
Talknoteを選んだ理由
情報の蓄積ができ、過去の情報も検索しやすい。また画面のデザイン性がよく、シンプルで無駄なものがない。毎日見るものだから見やすいことが重要だと考えています。
ログを活用した教育
専門医とのやり取りや患者に対してのディスカッションが、ログとして残っていくのは医院にとって資産になっています。これらのやり取りを後輩や新人の先生が閲覧し、どんどん育っていると実感しています。
チーム形成での活用
チームワークを向上させるために、感謝の気持ちを伝えあうことが重要だと考えています。普段の診療の際、患者さんの前だと、感謝の気持ちを伝えられなかったりします。そんなちょっとした感謝の気持ちをTalknoteで伝え合っています。これがチーム形成に非常に役立っています。
Talknoteでの情報共有の仕組みや
従業員の心理面でフォローできる機能を紹介します